サメ肝油 パリ:アルキルグリセロール Distriform’ 120カプセルを Herba Barona で
Distriform’ のサメ肝油120カプセルは、パリ12区にあるサプリメント専門店Herba Baronaでお求めいただけます。1カプセルに純粋なサメ肝油500 mgを含み、そのうち100 mgが希少な脂質であるアルキルグリセロールです。季節の変わり目の毎日を支える成分として親しまれています。
サメ肝油とアルキルグリセロールとは
サメ肝油は、北欧の漁師たちや日本の沿岸の人々に、何世紀にもわたり元気のもととして親しまれてきました。その特長は、自然界では珍しいエーテル脂質であるアルキルグリセロール(AKG)を豊富に含む点にあります。AKGは骨髄、脾臓、母乳にも自然に含まれており、体にとって身近な成分であることがうかがえます。
アルキルグリセロールは1950年代から北欧で関心を集めてきた成分で、日々のコンディションを整えたい方に長く選ばれてきました。サメ肝油にはスクアレンも含まれます。さらにオメガ3脂肪酸(EPAとDHA)や、天然のビタミンEも含まれています。
パリのHerba Baronaでは、サメ肝油は日々の土台を支える定番のひとつとして、とくに秋から冬にかけてよくおすすめしている商品です。
パリの店舗では冬のシリーズもぜひご覧ください。
Distriform’ のサメ肝油を選ぶ理由
Distriform’は、1カプセルあたり500 mg、アルキルグリセロール20 %(1カプセルあたりAKG 100 mg)を保証した質のよいサメ肝油をご提案しています。この商品の特長は次のとおりです。
- 1カプセルに純粋なサメ肝油500 mg。1日2〜4カプセルで目安量に届く、しっかりとした配合です
- 1カプセルにアルキルグリセロール100 mg。サメ肝油の要となる成分です
- 天然ビタミンE(アルファトコフェロール)が脂肪酸の酸化を防ぎ、抗酸化のはたらきを支えます
- 1本120カプセル:お召し上がり方により30〜60日分をまかなう大容量です
- 魚由来ゼラチンのカプセル:牛由来・豚由来のゼラチンは使っていません
Herba Barona ではパリの Distriform’ 商品を一通りそろえています。
全体のバランスを整えたい方は、オレガノ bio – Be-Lifeもどうぞ。
サメ肝油と日々の守りの土台
サメ肝油が親しまれている理由は、体本来の守りの土台を支える点にあります。アルキルグリセロールは、体の細胞膜に自然に含まれる成分です。AKGを食生活で補うことは、日々のコンディションづくりの一助となります。
サメ肝油のもうひとつの主要成分であるスクアレンは、細胞膜のコレステロールのもととなる成分で、細胞のすこやかさに関わっています。自然界に広く見られる脂質のひとつです。
冬の季節には、サメ肝油 + ビタミンD3 + 亜鉛ビスグリシネートの組み合わせが、日々の守りを支える定番として、パリの当店でとても人気があります。
幅を広げたい方には、Fer3 – dynveo – 鉄とビタミンCの複合もおすすめです。
サメ肝油のお召し上がり方
- 目安量:1日2〜4カプセル、食事のときに水とともに
- はじめの2〜4週間:1日4カプセル(油2 000 mg、AKG 400 mg)
- 続けるとき:1日2カプセル(油1 000 mg、AKG 200 mg)
- お続けいただく期間:1〜3か月。とくに10月から3月におすすめです
- 120カプセル入り1本で、はじめの量なら30日分、続けるときの量なら60日分になります
最初の2週間は多めの量から始め、その後は続けやすい量に切り替えてください。パリの Herba Barona でお求めいただけます。
ご使用上の注意
- 1日の摂取目安量(1日4カプセル)を超えないでください
- 魚を含みます(魚由来ゼラチンとサメ肝油)。魚アレルギーのある方はお控えください
- ベジタリアン・ヴィーガンの方には向きません
- 妊娠中・授乳中の方は、医師にご相談のうえお召し上がりください
- 抗凝固薬をお使いの場合は、事前に専門家にご相談ください
- 栄養補助食品は、バランスのとれた食事に代わるものではありません
- 直射日光を避け、涼しく乾燥した場所で保存してください
サメ肝油と相性のよい組み合わせ
サメ肝油は、日々の土台を支える他の栄養補助食品とも上手に組み合わせられます。
- 亜鉛ビスグリシネート Dynveo:亜鉛は体のはたらきを支える栄養素です。サメ肝油 + 亜鉛の組み合わせは、パリの店頭で定番の2点セットです
- ビタミンD3:パリで日照が少なくなる冬にとくに意識したい栄養素です
- プロポリス 1500 mg Now Foods:プロポリスとサメ肝油は、たがいを補い合う組み合わせです
- ラクトフェリン Dynveo:母乳に自然に含まれるたんぱく質で、アルキルグリセロールとよく合います
- プロバイオティクス:腸内環境を整えたい方の毎日を支えます
パリの店頭で、お客様に合わせた組み合わせをスタッフにご相談ください。
冬を元気に過ごしたい方は、当店の品ぞろえからアストラガルス bio – 多糖類30% – 500mg / 60カプセルもご覧ください。
サメ肝油についてのよくあるご質問
サメ肝油はパリのどこで買えますか?
Distriform’ のサメ肝油 120カプセルは、パリ12区のサプリメント専門店Herba Barona、10 rue Théophile Roussel でお求めいただけます。店頭でのお受け取りは火曜日〜土曜日 9:30〜18:30、フランス全土への配送も承っております。
アルキルグリセロールとは何ですか?
アルキルグリセロール(AKG)は、サメ肝油、骨髄、母乳に自然に含まれるエーテル脂質です。Distriform’ の1カプセルにはAKGが100 mg含まれています。1950年代から関心を集めてきた成分で、日々のコンディションを整えたい方に選ばれています。
サメ肝油は1日に何カプセルとればよいですか?
目安は1日2〜4カプセルで、食事のときにお召し上がりください。1日4カプセルの場合、サメ肝油2 000 mg、アルキルグリセロール400 mgとなります。120カプセル入り1本で30〜60日分になります。
サメ肝油はベジタリアンの方にも合いますか?
いいえ、サメ肝油は動物由来の商品で、カプセルは魚由来ゼラチンです。ベジタリアンの方には向きません。魚を含むため、アレルギーのある方はお控えください。
サメ肝油とタラ肝油の違いは何ですか?
タラ肝油はビタミンA・Dとオメガ3を豊富に含みますが、アルキルグリセロールは含みません。サメ肝油は、アルキルグリセロールとスクアレンをもっとも多く含む自然の原料です。ふたつの油はたがいを補い合いますが、成分の組み立てが大きく異なります。
ガイド: パリのサプリメント専門店
















